お知らせ 催し情報

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ミッションやビジョンをもって活動しても、
自分たちの団体が「目指す方向にすすんでいるのか」
迷ってしますことがありませんか?

団体の活動がどのような社会成果を生んでいるのか、
具体的な指標を使って明らかにすることで、
自らの取り組みを振り返ることができます。

団体の成長や強化につながる「成果評価」を学ぶ研修会を開催します。



この研修会は共同募金の助成決定通知交付式に併せて開催されます。
ですので、一般からの参加はオブザーバー参加とさせていただきます。
希望の方は、鷹尾まで電話かメールにてご連絡くださいませ。

助成事業研修会チラシ.pdf
申込書.doc

連絡先:福井県共同募金会 鷹尾(たかお)
TEL 0776-22-1657
E-mail akaihane@mx2.fctv.ne.jp

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■プログラム
13:00 受付開始
13:30 助成決定通知交付式(助成決定団体のみ)
14:00 ~ 14:40 講 演
 演題:「助成金を本当に価値ある事業にするために」
 平 尾 千 絵 氏(株式会社ファンドレックスコンサルタント)
14:45 ~ 16:05 グループワーク
     コーディネータ-:平 尾 千 絵 氏
15:05 ~ 16:30 事務説明(助成決定団体のみ)
16:30 閉 会

■講師: 講師:平 尾 千 絵 氏(株式会社ファンドレックスコンサルタント)
■場所:福井県社会福祉センター3F 老人研修室
■参加費:無料
■定員:30名(定員になり次第締め切ります。)

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共同募金会ではファンドレイジング(寄付集め)の基礎講座「募金力UPのためのスキルアップ講座」を12月22日から3回シリーズで開催いたします。

いずれも、寄付者が団体を選んで寄付する方法をもっと広めようというものでして、
寄付金募集をして仲間づくりをおこなう技術を、各分野のプロや上級ファンドレイザーの方々から学ぶ企画を用意させていただきました。

ファンドレイジング(寄付集め)はフレンドレイジング(仲間作り)という言葉もあります。
講師の方々からは、自分たちの団体の活動に共感して、寄付というカタチで参加いただける支援者を増やすコツをやさしく話して頂く予定です。もちろん参加は無料です。

講座は平成28年度に助成申請いただいた団体を中心に開催しますが、助成団体以外にもオブザーバーとして参加いただく事も可能です。
希望の方は、鷹尾まで電話かメールにてご連絡くださいませ。
※本講座は、優先して受講いただく団体があるため、定員に達した場合は参加できない講座もございますのでご了承ください。

・開催チラシはこちらから
・申し込み用紙はこちらから

連絡先:福井県共同募金会 鷹尾(たかお)
TEL 0776-22-1657
E-mail akaihane@mx2.fctv.ne.jp

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70回目を迎えた赤い羽根共同募金が始まりました。
10月1日には、共同募金運動の開始初日にあたり、JR西ハピテラスで副知事、副市長を来賓に迎え70周年記念オープニングセレモニーを実施し激励のあいさつをいただきました。
その後、募金ボランティアによる街頭募金や特設ステージでの13団体におよぶ発表が行われました。
共同募金運動は3月31日まで。福井県では1億7,371万6千円を目標に寄付金を呼び掛けます。

DSC09418.JPG越前市出身の「せりかな」さんが、共同募金のオープニングセレモニーに参加いただき、会場を盛り上げていただきました。
福井県共同募金会では、共同募金運動の開始初日にあたり、70周年記念オープニングセレモニーを福井市のハピテラスで開催しました。セレモニーでは、JR福井駅周辺で協力を呼び掛けるとともに、福祉施設や福祉団体によるステージ発表も行いました。


「せりかな」さんには、セレモニーの司会をはじめ、福祉団体の方と演奏したり、あわら市でヒップホップダンスをしているグルーン♡フラッシュ!!と一緒にライブを実施し会場を盛り上げていただきました。
(東京から夜行バスで駆けつけていただき、朝早くから会場でご協力いただきました。このセレモニーの後も鯖江でコンサートとハードスケジュール。忙しいなか本当に感謝です。)

serikana.jpgそんな、合間に、赤い羽根ご優待カードのPRをお願いしたら、こころよく受けていただきました。サインもいただきました。

赤い羽根ご優待カードは、1,000円以上寄付された方にお渡ししているもので、協賛店舗で赤い羽根ご優待カードを施設利用時に提示することで、県内の文化施設、入浴施設、レストラン、居酒屋、美容など、180店舗のお店のサービスを年間を通じて受けられる大変お得なカードになっています。
繰り返し使っていただくことで、寄付金額以上のお買い物も楽しんでいただけます。 詳しくは「こちら

サイン入りカードは、本会事務局で寄付された方へ先着8名様にプレゼントしたいと思います。
(ご希望の方はお待ちしています。お早目に)


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お店を盛り上げながら、
あなたの町にも役立つ
「ご優待カード」できました。

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赤い羽根ご優待カード協賛店舗申込書.doc

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9月10日(土)に共同募金の寄付者や助成団体、関係者が、募金運動を始めるにあたり助成内容の理解や募金活動の進め方について話し合う集い「赤い羽根パートナーミーティング」を開催します。
講演は「未来の子どもたちのために社会を次のステージに」と題して、日本ファンドレイジング協会代表理事 鵜尾雅隆氏に、当日の会場では分科会に分かれてグループワークも行う予定です。
共同募金に関心のある方ならどなたでも参加できる集いですので気軽に申込みください。

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一般募金の市町の区域を超えて行われる団体等の広域福祉活動の支援事業が決定し、助成決定通知書交付式を4月15日、福井県社会福祉センターで開催しました。
交付式では、地域から孤立をなくす活動5団体1,220千円、子育てを応援する活動6団体1,410千円、障害者を応援する活動20団体4,940千円、地域福祉支援事業1団体2,730千円の助成が決定しました。
交付式では、NPOやボランティアグループを代表して清川忠会長から「ライフトレーニング」代表の出藏洸一さんへ決定通知書を渡しました。 

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NHK歳末たすけあいの助成先が決まり、助成決定通知書の交付式が2月16日に福井県社会福祉センターで開催しました。
昨年12月1日から25日まで実施した募金は755万円になり、県内29団体6,87万円の助成を決定しました。交付式では、自閉症など発達障害者の啓発活動を行う「サムシングブルーふくい」の市岡公子氏が代表で通知交付書を受け取り謝辞を伝えました。

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今年度新しくスタートした「妖怪ウォッチ」×「赤い羽根共同募金」コラボレーションは、幼児~小学生の子どもたちをメインターゲットに"赤い羽根共同募金"を通じて「思いやりの心」や「助け合うことの意義」などを分かりやすく、親しみやすく伝えることを目的として実施いたします。
本コラボレーションの実施にあたり、今後の地域の福祉活動を支える若年層に対して、共同募金運動への関心を高める取組みが展開できることに、大きな期待を寄せています。

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 少子高齢化が進む中にあって、地域では福祉に関わる様々な課題が顕在化していますが、こうした課題を解決するため、地域住民によるボランティア活動が盛んに行われています。また、自然災害の発生時などにおいてもボランティアは大きな力を発揮し、住民同士の支えあいの活動は、私たちの生活にかけがえのないものとなっています。

 「赤い羽根共同募金」はこうした地域での福祉活動を行う住民ボランティアを応援する募金でもあります。

 今回、実施をする「支えあうココロ、未来へ。」プロジェクトは、多くの方々に「赤い羽根共同募金」に関心を持っていただくこと、また住民同士の支えあい活動を若い世代からも盛り上げ、安心して暮らすことのできる地域を目指すことを目的として、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社様の協力を得て実施をするものです。

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助成受けるって難しそう。
なかなかうまく書けないなあ。
私たちが対象になるのかしら。

そんな、心配されている方のために、助成申請の書き方や事業内容の相談を行う
事前説明会を開催します。
参加されたい場合にはご連絡お願いします。
(連絡先:0776-22-1657)

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10月1日の朝に、共同募金開始式をJR福井駅東口で実施しました。
開始式には募金ボランティア110人が集いました。
その後、募金箱を持って駅の出入り口周辺にならんで、通勤・通学者に協力を呼びかけました。

□日 時:10月1日(木) 07:25~08:35
□会 場:JR福井駅
□参加者:110人
□協力団体:くまっこクラブふくい、すぎなの会、福井県社会就労センター協議会、福井県民生委員児童委員協議会、福井県網膜色素変性症協会、福井女性フォーラムさくらハウス、福井大学ボランティアサークルTOGETHER、福井福田会、みんなで舞台に立とうを広げる会、ライフトレーニング、福井県被害者支援センター、反貧困キャラバン、心に響く文集編集局、げんきの家が参加していただきました。ありがとうございました。

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9月24日(木)に共同募金関係者が集う「赤い羽根パートナーミーティング」を開催します。
講演は「新たな時代の共同募⾦に期待すること」と題して、認定特定⾮営利活動法⼈⽇本NPOセンターの常務理事 ⽥尻 佳史氏に、当日の会場では分科会に分かれてグループワークも行う予定です。共同募金に関心のある方ならどなたでも参加できる集いですので気軽に申込みください。
PartnerMeeting12チラシ.pdf

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4月5日(日)に福井県社会福祉センター2F体育館でチャリティバスケット大会を開催しました。
この企画は福井市内4人の主婦ら有志でつくる「チャリティパフォーマンス実行委員会」が初めて開催したチャリティイベント。
実行委員会ではこれまでダンスのチャリティ発表会等行っており、今回は福井県共同募金会のモデル事業を受けて企画実施しました。
3×3(スリーバイスリー)は3人のチームで競うもの、今回はチャリティなので競技性よりも楽しんでやることに重点を置き、中学生の部、一般の部に分かれて交流を深めながらプレーを楽しみました。会場では42,500円の寄付が寄せられました。

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このバスケットの特別ルールは「ガチ禁」(いかにバスケを楽しむか)です。

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当日は、チアリーディングによる応援もありました。元気が出ます。


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赤い羽根で3人制のバスケット「3×3チャリティバスケットボール大会」を4月5日(日)に、福井県社会福祉センターで開催します。
この大会はチャリティですので「ガチ禁(本気禁止)」とし、誰もが楽しくバスケを通じて交流してもらうことを目的としています。

■参 加 国籍・年齢(中学生以上)・性別問わず楽しくフェアプレーができる人で1チーム3名~5名(審判を各チームから出していただくのでバスケット経験者・ルールを知っている方大歓迎)
■募集チーム数 中学生チーム8チーム、一般チーム(高校生以上)16チーム
■チーム構成 1チーム3名~5名編成 男女混合可
■試合について 3分+1分ブレイク+3分
■エントリー費 中・高校生 ひとり500円、大学生・社会人 ひとり1,000円(参加者には全員、参加賞を用意してございます。エントリー費から保険料を引いたものを全額募金とさせていただきます。プレイヤーおひとりお一人のエントリー費が地域を良くするための募金となります。
※大会ルールなど詳しい開催要綱はこちらでご覧いただけます。

参加受付終了しました。おかげさまで多くの参加ありがとうございます。

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NHK歳末たすけあいの助成先が決まり、助成決定通知書の交付式が福井県社会福祉センターで開催しました。
昨年12月1日から25日まで実施した募金は7,617,679円になり、県内28団体5,550,000円の助成を決定しました。
交付式では、げんきの家の吉田理事長が代表で通知交付書を受け取り。「今年の春より新しい子ども達も増えますので、使いやすくなった施設で設備を充実させてますます子ども達の放課後の療育や社会参加の場を広げていきたいと思います。これからもNHK歳末たすけあいに協力いただいた県内の多くのご期待を励みにしてがんばって行きたいと思います。」と謝辞を伝えました。


助成決定団体は次の通り、【歳末ふれあい事業】「みんなでにっこり笑顔のクリスマス会」(N)永平寺スマイルハート 210,000円、「明るく年越し紙芝居パーティー・手作りプレゼント」地域ふれあい支援 かさじぞう 180,000円、「障がい者の介護予防のための健康体操教室」福井県肢体障害者福祉協会 170,000円、「発達障がい者のアートワーク講習会開催事業」くらふとくらぶ 140,000円、「愛と感動のクリスマスパーティー実行委員会」愛と感動のクリスマスパーティー実行委員会 120,000円、「自閉症の子どものいる家族のクリスマス会」福井県自閉症協会100,000円、「ひとり親家庭子育て家庭の孤立を防ぐための講演会」女性の社会生活活動部フルード 100,000円、「障がい者余暇支援事業」(N)おひさま70,000円、 「要保護児童環境整備事業(通学用自転車整備)」(社福)越前自立支援協会100,000円、「要保護児童環境整備事業(デジカメ・プリンター)」(社福)吉江学園100,000円、「要保護児童環境整備事業(炊飯器整備)」(社福)日の出善隣館58,000円、「要保護児童環境整備事業(布団クリーナー購入)」(社福)白梅学園62,000円 【地域福祉事業】「第7回 夢の果実コンサート」(N)ピアファーム370,000円、「女性問題の理解と相談スキルアップ事業」(N)福井女性フォーラム320,000円、「認知症の理解と支援に関する活動」(公社)認知症の人と家族の会福井県支部320,000円、「福井心友会結成準備事業」全国心臓病の子どもを守る会福井県支部160,000円、「障がい者と地域のつどい」福井市ボランティア連絡協議会120,000円、「みんなみんなともだち活動」(N)発達支援センター 敦賀すくすく療育会90,000円、「障がい児(者)と家族とのふれあい外出自立支援事業」若狭心身障害児(者)福祉協会80,000円 【地域福祉備品】「障がい児・者の送迎車整備」(N)障害者自立援助センターしいのみ500,000円、「障がい児の送迎車整備」(N)きっずリハビリテーションサポート500,000円、「障がい者就労施設の作業効率改善事業」(N)スマイルネットワークさかい420,000円、「放課後等ディサービス整備(スロープ・映像機器)」(社福)げんきの家400,000円、「授産機器整備」 (社福)北日野こもれび会ぴーぷるファン350,000円、「障がい者の椎茸栽培事業」(N)小さな種・ここる170,000円、「施設への音楽慰問のためのマイク整備事業」ハートフル音楽会160,000円、「施設整備(空気清浄機・救助用担架)」(N)自立支援センターはあとスマイル春江100,000円、長期療養者見舞「ハンセン病回復者への見舞い品」80,000円
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福井県共同募金会では、「ありがとう運動」と題して、県内の高等学校や企業を訪問し、共同募金がどのような事に活かされているのか、助成団体と一緒にメッセージを伝える取り組みをしています。
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10月1日の朝に、共同募金開始式をJR福井駅西口広場で実施しました。
開始式には、西川知事、東村市長をはじめ募金ボランティア100人が出席しました。
その後、募金箱を持って駅の出入り口周辺にならんで、通勤・通学者に協力を呼びかけました。

□日 時:10月1日(水) 07:25~08:35
□会 場:JR福井駅西口
□参加者:100人
□協力団体:(順不同)福井県、福井市、福井県社会福祉協議会、福井市社会福祉協議会、ハートフル音楽会、えちぜん就労支援協会
えちぜん青少年自立援助センター、くまっこクラブふくい、心に響く文集・編集局、すぎなの会、スマイルネットワークさかい、にこにこクラブSUNFISH、ハートランド福井、福井ARCを支援する会、福井あゆみ会、福井県更生保護女性連盟、福井県里親会、福井県社会就労センター協議会、福井県肢体障害者福祉協会、ふくいスポーツクラブ、福井県セルプ振興センター、福井県婦人福祉協議会、福井大学ボランティアサークルTogether、福井被害者支援センター、福援園、みんなで舞台に立とうを広げる会・・・ご協力ありがとうございました。


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©CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. (画像転載禁止)

寄付いただいた方に戦国BASARA4のクリアファイルをプレゼント。

社会福祉法人中央共同募金会は、昨年に引き続き、株式会社カプコン(代表取締役社長COO:辻本春弘)の協力により、「『戦国BASARA4』×『赤い羽根共同募金』コラボレーション」を実施します。人気アクションゲーム『戦国BASARA4』とのコラボレーションによる啓発ポスターや、啓発グッズ(クリアファイル、缶バッジ)を制作しました。また、ポスターデザインは、壁紙募金アプリとして、10月~翌3月まで、期間限定でダウンロードも可能となります。

昨年度のコラボレーションは、34都道府県の共同募金会において展開されました。各地で、若い世代を中心に反響を呼び、地域課題への関心を誘うと共に、「変わる、共同募金」を深く印象付けました。
今年度は、昨年の好評をうけてさらに実施地域が広がり、40都道府県共同募金会および中央共同募金会で実施します。

今年のポスターには、『戦国BASARA4』のキャラクターのうち、伊達政宗、石田三成、島左近、柴田勝家の4武将を配し、「赤い羽根共同募金の陣、開幕!」と躍動感をもって、若い世代への一層のアピールをはかります。クリアファイルの裏面では、「赤」をイメージカラーとする真田幸村ほか『戦国BASARA4』の人気武将たちが、赤い羽根共同募金の解説を彩ります。
また、今年初登場のコラボ缶バッジでは、メインキャラクターの伊達政宗が赤い羽根とコラボし、ガチャガチャ募金などにも活用される予定です。
これらのコラボ資材は、10月から始まる赤い羽根共同募金運動の啓発ツールやご寄付のしるしとして、各地で活用されます。

中央共同募金会では、本コラボレーションによって、より多くの方々に「赤い羽根共同募金」への関心や親しみを持っていただきたいと考えます。特にゲーム世代である10代~30代の若い世代の皆さんに、本企画を通じて、地域の課題を知り共同募金運動に共感していただくこと、そして皆さんの思いを課題解決につなげることを、目的としています。

協賛・協力・監修 株式会社 カプコン

■株式会社 カプコンとは
http://www.capcom.co.jp/
ゲームというエンターテインメントを通じて「遊文化」をクリエイトするゲームソフトメーカー(本社所在地:大阪市、代表取締役社長COO:辻本春弘)。
オリジナリティあふれる世界有数のゲームソフト開発力を強みに、世界中で数多くの作品を展開。2013年6月に創業30周年を迎えた。
主な作品:戦国BASARA、バイオハザード、モンスターハンター、逆転裁判ほか

■戦国BASARA(せんごくばさら)シリーズとは
公式サイトwww.capcom.co.jp/basara/
群雄割拠の戦国時代を舞台とし個性溢れる戦国武将を操り一騎当千の爽快なアクションが楽しめるスタイリッシュ英雄(HERO)アクションゲーム。史実をベースに斬新な世界観で、若い層を中心に人気を博す。TVアニメ、劇場版アニメ・TVドラマ、舞台、宝塚歌劇公演、漫画、小説などあらゆるメディアで幅広く展開。本シリーズのヒットにより、空前の歴史ブームが訪れた。2009年の宮城県知事選で、広報用ポスターに伊達政宗が使用されるなど、武将ゆかりの地など地方自治体とのコラボレーションも増えている。

■お問合せ先
中央共同募金会 企画広報部(戦国BASARA4 コラボ担当)
電話 03-3581-3846 
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寄付いただいた方に戦国BASARA4のクリアファイルをプレゼントしています。

【株式会社カプコン】戦国BASARA4×赤い羽根 コラボレーションのサイト
http://www.capcom.co.jp/information/basara/etc/20130820_7446.html

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5月19日に嶺北5市1町の観光エリアをつなぐルート「ふくいやまぎわ天下一街道」の広域連携協議会とガチャガチャ募金箱の設置について調印式を実施しました。
募金箱の設置はホテルハーベストスキージャム勝山、一乗谷朝倉遺跡、越前和紙の里体験工房パピルス館に一台ずつ設置します。


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一般募金の市町の区域を超えて行われる団体等の広域福祉活動の支援事業が決定し、助成決定通知書の交付式を福井県社会福祉センターで開催しました。
交付式では、地域から孤立をなくす活動10団体2,830千円、安心・安全なまちづくり活動6団体2,600千円、子育てを応援する活動5団体2,120千円、障害者を応援する活動13団体3,550千円の34団体11,100千円の助成が決定しました。
交付式では、清川忠会長(写真左)から「特定非営利活動法人福井女性フォーラム」代表の田中和代さん(写真右)へ決定通知書を渡しました。 

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NHK歳末たすけあいの助成先が決まり、助成決定通知書の交付式が福井県社会福祉センターで開催しました。
昨年12月1日から25日まで実施した募金は7,970,063円が寄せられ、県内30団体6,597,000円の助成を決定しました。
交付式では、電動車いすサッカー「PHOENIX福井」(写真右)と、自殺予防を推進する「ゲートキーパー ザ・かーちゃんず」が代表し会長から決定通知を渡しました。 最後に「里親会」水野会長から「助成金を大切に使わせていただくとともに、これからの活動を強化して行くことを誓います。」と謝辞をいただきました
2013NHK歳末たすけあい報告書(ありがとうメッセージ).pdf

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12月12日に来年1月~3月に行う赤い羽根使途選択募金(ドナーチョイス)に向け
「募金力UPのためのスキルアップ講座」を福井市の県生活学習館で開催しました。
助成団体の代表者24名が、それぞれの事業に理解と共感が得られるような募金チラシの作り方を学びました。

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福井の「あかいはね女子」の撮影風景です。
選ばれたのは、福井大学ボランティアサークルTogetherの行方(なめかた)さん。
今日は「愛と感動のクリスマスパーティ」で活動している風景を撮影中です。

赤い羽根では、ボランティア活動など地域で活躍している女性を「あかいはね女子」と名付けスポットをあててCMやポスターで紹介しています。

作品も1作目が石神井、2作目練馬、3作目釜石市に続き、うまくいけば4番目の紹介になるのかな。
本会ホームページでもYouTubeにリンクして紹介していますが、なかなかのクオリティなんです。
それもそのはず、博報堂やイマジカ・ロボットなど超一流の方々が撮影に関わっていただいています。
福井の「あかいはね女子」に請うご期待。

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福井県共同募金会では、学校を訪問し支援を受けている団体から直接、募金のお礼や活動内容を伝える機会をもつことで共同募金の具体的な理解を深める運動をしています。

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たけふ菊人形写真2.jpg 三連休明けの5日、たけふ菊人形会場において、OSK日本歌劇団のトップスター桜花昇ぼるさん、越前市出身の穂香めぐみさん他団員4名のご協力のもと、赤い羽根街頭募金が実施されました。
 これは、OSK日本歌劇団が、奈良県の赤い羽根共同募金イメージキャラクターに選ばれたご縁で実現したものです。
 当日は晴天に恵まれ、連休明けの平日にも関わらず、たくさんの来場者が菊人形やグルメを楽しんでおられましたが、めったに間近でお目にかかれないOSKのトップスター達の登場に、みなさん感激の面持ちで募金をしてくださり、しっかり記念写真にも納まっていました(*^_^*)


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10月25日に事務局へ髙橋脩身さんが訪ねてこられ、絵を寄贈いただきました。
高橋さんは、福井県職員退職後、平成9年から13年まで福井県社会福祉協議会に在職しておられ、県職員在職中から、会報「御本丸」の挿絵や地元紙への諷刺画掲載など、画の才能に長けておられました。DSC07053.JPG県社協退職後は、在職中に発病したパーキンソン病のリハビリも兼ね、再び、絵筆をとることを奥様に勧められ、個展も開かれるなど、ご活躍されています。
このたび、縁あって本会発行の「赤い羽根じぶんの町を良くするクーポン」の四コマ漫画を描いていただき、わかりやすいと好評を博しています。
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福井県共同募金会では、高等学校を訪問し支援を受けている団体から直接、募金のお礼や活動内容を伝える機会をもつことで共同募金の具体的な理解を深める運動をしています。
10月4日は、敦賀気比高等学校をはじめ、10月18日は小浜水産高等学校、10月21日は福井高等学校衛生看護学科で実施しています。
(写真は、福井高等学校衛生看護学科で話しをしていただいている精神保健ボランティア「クレヨン」の出口会長です。)

DSC06906.JPG10月6日に開催しました福井マラソンで、赤い羽根チャリティーランを実施しました。472名のランナーが赤いハチマキを付けて協力していただきました。


チャリティーランナーのアルバム紹介

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共同募金運動が10月1日から全国一斉にスタートしました。平成25年度(第67回)共同募金運動は「じぶんの町を良くするしくみ。」をメインテーマに全国一斉に赤い羽根共同募金運動を展開しています。福井県では1億8千372万4千円を今年の目標に掲げて実施します。

DSC06687.JPG7月20日~21日に福井県産業会館で開催された「終活フェア」に出店し故人の遺志を社会に役立てるために「遺言」として残す方法を紹介しました。


DSC06673.jpg7月9日に福井県社会福祉センターで配分委員会が開催されました。
今年の共同募金運動を実施するにあたり、目標額を承認する「配分委員会」が開催されました。

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チャリティーイベント「アート&パフォーマンスフェスタ~星に願いを~」が7月7日、福井市花堂のショッピングシティべルで開かれました。

星に願いを.jpgアート&パフォーマンスフェスタ
7月7日(日)ショッピングシティベル(福井市花堂)で、チャリティーイベントが開催されます。午前中にチャリティ七夕企画、午後からはステージでさまざまなパフォーマンスを観て・体験できます。

福井マラソンチャリティーランロゴマーク.jpg福井マラソンに、共同募金を通じて申し込みいただくと500円がチャリティとなり、障害者の応援に使われます。郵便局での申込み手数料は0円、参加料も参加賞、完走証、記録の登録なども一般参加者と一緒です。

■開催日 2013年10月6日(日)
■参加費 ハーフ・10km 3,500円、5km3,000円
■締め切り 8月19日(月)
■申込みはこちら 申請書送付依頼書フォーム
■FAXでまとめて申し込む場合はこちらFAX用紙.doc
(振込み用紙が必要な場合はご連絡ください)
■チラシはこちら チラシ

DSC06304.JPG4月16日に福井県社会福祉センターで共同募金助成決定通知書交付式が行われました。
一般共同募金の広域福祉活動支援事業分として33団体に対して総額11,680千円の助成決定通知書の交付をしました。
福井県共同募金会清川会長から、はす工房花里音(かりおん)の青木さんが代表して決定通知書を受け取りました。

DSC06059.JPG2月15日(金)に福井県社会福祉センターでNHK歳末たすけあい助成金交付式を開催しました。昨年12月1日から25日まで実施したNHK歳末たすけあいは914万円を超える募金実績となり、26団体に決定通知書を交付しました。交付式では、福井女性フォーラムの田中理事長さんが助成団体を代表して決定通知書を受け取りました。田中さんは「発達障害者の就労支援にNHK歳末たすけあいを活用させていただきます。寄付者には本当に感謝しています」と挨拶し、「施設利用者がショッピングセンターで街頭募金を実施し、社会や人のために役立つ事が、彼らの自信にもつながった」との感想を述べました。

DSC05299.JPGこのクーポン冊子は、ひとくちの寄付で何倍もの割引のあるお買い物が楽しめて、じぶんの町も、お店も元気になるという赤い羽根でみんなが良くなる企画です。
協賛店舗の地図

008.JPG11月8日に池田小学校でありがとう運動を行いました。福井県共同募金会では「ありがとう運動」と題して、共同募金がどのように活かされているのか助成団体と一緒に学校を訪問しています。今回は、福井県子どもNPOセンター清水理事長さんのお話しをいただきました。

fukuimarason.jpg10月7日に開催した福井マラソンで赤い羽根チャリティーランを実施しました。今年は182名のランナーが参加し赤いハチマキで共同募金をPRしていただきました。沿道でたくさん暖かい声援をいただきありがとうございました。

○基本ロゴ(しくみ+アドレス).jpg赤い羽根ロゴマークは、じぶんの町を良くしようとがんばっているボランティアやNPOの活動の場に貼られるマークです。

共募QRコード.gifここにも、あそこにも、いろいろな所で赤い羽根に役立っている事を知っていただくて作りました。もし、どこかでロゴマークと出会ったら福井県共同募金会のFacebookで知らせてください。

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保育園で役立ててもらおうと、楽器の寄付がめいりん保育園(福井市花堂東)でありました。
電子ピアノは田中友理さん(福井市)が寄贈したもので、寄贈にあたり、田中さんからは「私が生まれたときに購入し、それからずっと我が家にあります。私がとてもお世話になった楽器なので、大切に使っていただきたい」とあいさつがあり、お礼に園児の歌も披露され、元気な歌声が園内に響いていました。

お店を盛り上げながら、
じぶんの町にも役立つクーポンができました。

komegosan.jpg前回、福井市内60のお店が協賛してくれた。お店にお客さんを呼びながら福井の福祉のためにもなる赤い羽根クーポン冊子のお知らせです。

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中央共同募金会から資材が届きました。
「さかざきちはる」さんデザインの"ひぽぽ"です。
カクカクシカジカのダイハツムーヴのデザイナーさんです。
数が限定ですが、来局され1,000円以上寄付いただいた方へプレゼントします。

2010_H22_04.jpg9月10日(月)に共同募金関係者が集う「赤い羽根パートナーミーティング」を開催します。講演は、「課題の根っこでつながっているもの」と題して、大阪ボランティア協会の永井美佳氏にお話ししていただきます。当日の会場ではパネルディスカッションと分科会を行う予定です。
共同募金に関心のある方ならどなたでも参加できる集いですので気軽に申込みください。
申込はこちら

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「私の募金はどこでどう使われたのか。」
そう思っている人も多いかもしれません。

今年のポスターでは、
「あなたの募金は、あなたの町へ。」をキャッチフレーズに、
「じぶんの町を良くするしくみ。」という赤い羽根共同募金の特徴を
もう一度分かりやすく伝えていきます。

越前町スキューバ体験.jpg身体障がい者のスキューバー体験・交流会が8月26日に開催されます。現在参加者募集中。
日時:平成24年8月26日(日)
会場:越前町梅浦 うめうら海水浴場
内容:スキューバー体験・交流会
対象:越前町内外の身体障がい者(児)
※予め医師と相談のうえ参加ください。
持ち物:水着・バスタオル2枚・着替え
参加費:200円
申し込み締切:平成24年8月10日(金)
企画チラシ:スキューバー体験.pdf

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今年は、豊作の予感です。お近くに来られる時はお寄り下さい。

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台風にも負けず、すくすくと育ってきています。

全国MT全体会.jpg去る6月13日(水)~15日(金)に第3回赤い羽根全国ミーティングin小浜がホテルアーバンポート等の周辺施設において開催されました。全国の共同募金会関係者320人が、共同募金の役割や可能性などについてパネルディスカッション、セミナーや分科会が行なわれました。

ポスター7月1日.jpgアート&パフォーマンスフェスタ
7月1日(日)ショッピングシティベル(福井市花堂)の1F北コートで、チャリティーイベントが開催されます。さまざまなジャンルのアート作品やパフォーマンスを観て・体験できます。

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事務所の窓際ではフーセンカズラが顔を出しました。
お越しの際には、ちょっと窓の外を覗いてみてください。

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5月29日に梅田正昭副会長が中央共同募金会から高額寄付の感謝状を受けました。
感謝状の贈呈は霞ヶ関ビル(東京千代田区)で行なわれ、中央共同募金会の斎藤十朗会長から梅田副会長へ直接手渡されました。(左から中島常務理事、梅田副会長、斉藤会長)

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今年の猛暑を乗り切るため、事務所の窓際にゴーヤの苗を植えました。日に日に大きくなる感じです。
お越しの際には、ちょっと窓の外を覗いてみてください。

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事務所をリニューアルしました。
応接セットをテーブルに変えてみたら、広くなった感じです。
一度見に来てください4人がお迎えします。
来局されて「赤い羽根のマーク素敵ですね」って言われた方には素敵な粗品贈呈します。

全国MT.jpg赤い羽根の全国会議を開催します
来る6月14日、15日に、赤い羽根全国ミーティングを小浜市で開催します。このミーティングは「じぶんの町を良くする会議」をテーマとして、全国の共同募金関係者が集い、日頃の取組みを話しあったり共同募金や地域福祉について学んでいます。共同募金関係者はもとより関心のある方ならどなたでも参加できる会議です。

DSC04802.jpg使わなくなった楽器を福祉施設へ届ける活動をしています。
3月17日に寄付者が児童養護施設「吉江学園」を訪問し寄附していただきました。寄附していただいたのは、辻慶子(岐阜県岐阜市)さん。ピアノが趣味で子どものために購入したキーボードを寄付していただきました。

DSC04705.jpg保育園や福祉施設で役立ててもらおうと、寄付を呼びかけて寄せられた楽器の贈呈式を3月5日に清水保育園(福井市風巻町)で行ないました。電子ピアノは森川修一さん(越前町血ケ平)が寄贈したもので、早速このピアノを使って卒園式に披露する合唱の練習もおこなわれ元気な歌声が園内に響いていました。

syakaifukusitaikai.jpg 11月12日(土)に福井県産業会館2号館で「第58回福井県社会福祉大会」を開催し、共同募金会で功労のあった団体や個人の表彰式を行いました。また、今年は社会福祉法が施行されてから60周年を迎えたことにより特別表彰も併せておこなわれました。

表彰者された方々は次のとおり


11月3日に越前市菊花マラソンが開催され4,000人を超える市民ランナーが参加しました。第30回を記念して新設したチャレンジコースでは、小学生からお年寄り、障害者ら幅広いランナーの参加がありました。また、このコースの参加費は全額チャリティーとして障­害者の支援に役立てられます。ご協力ありがとうございました。

DSC04145.JPG10月24日に「赤い羽根募金アイディア、大募集!」で応募のあった団体が集まり第1回目の企画会議を行いました。


東日本大震災で被災された方を支援しようと、チャリティーマラソンを実施しました。福井マラソンの全36部門の参加料の一部と、チャリティーランの参加料の全額を義援金として東北へお送りしました。


東北からありがとうのメッセージが届きました。
被災された方々にとりましては、皆さまの力強い励ましが大きな心のささえとなリます。
寄付いただきましたことに感謝申し上げるとともに今後ともご支援よろしくお願いします。

11月3日の菊花マラソンに新しく「チャレンジコース」を新設しました。順位より楽しく走るマラソンで、記録を気にせず、このまちの良さを知ってもらうのがコンセプトです。
参加費は全額チャリティに、障がい者の支援に役立てられます。
エントリーはコチラ


9月16日に福井県生活学習館で赤い羽根パートナーミーティングを開催し、寄付者や助成団体、関係者が170人が参加しました。

img045.jpgチャリティーランナー大募集!
10月2日(日)に開催する福井マラソンに参加することで、東日本大震災の復興を支援するとともに、共同募金運動を一緒にPRします。コースは5km、みんなで最後尾をゆっくり走ります。
参加費3,000円(全額寄付金として東北に届けます。)

このたびの震災につきまして、4月1日の閣議で名称を「東日本大震災」となったことを受け中央共同募金会から同日以降同名称を用いる通知があり、福井県共同募金会でも名称を変更しますのでよろしくお願いします。

DSC03329.JPG一般共同募金の助成決定通知の交付を3月25日(金)に行いました。交付式では交付を決定した41団体を代表して、ハートランド福井の福田さんが清川忠会長から通知書を受け取りました。

2010_H22_23.jpg福井市共同募金委員会では、企画・立案等に携わっていただける運営委員を募集しています。(福井市内在住の20歳以上の方が対象)
公募委員応募用紙.doc


3月13日(日)に春江西公民館で映画「アイコンタクト」の上映と交流会を開催いたします。
映画の題名「アイコンタクト」は、耳の不自由な女子サッカー選手の日常生活や大会での活躍ぶりがドキュメントタッチで描かれてとても元気をもらえる映画です。また、障害者の日常生活での思いや願いを聞き、みんなで考える機会になればと交流会も開催します。関心のある方ならどなたでも参加できます。(参加費無料)

2010_H22_24.jpg2月24日に社会貢献活動セミナーが開催されます。講演では「福井ミラクルエレファンツの挑戦」と題して新谷球団代表のお話しが無料で聞けます。これから、春に向けて社会貢献を考えている企業担当者のみなさんには必見のセミナーとなっています。TEL:0776-24-4987(福井県企業等ボランティア・社会貢献連絡会事務局担当:市橋)
■社会貢献活動セミナーチラシ.pdf

NHK歳末配分交付式.jpg2月15日に福井県社会福祉センターでNHK歳末たすけあい義援金の配分決定交付式を開催しました。交付式では助成を受けた団体を代表して、福井県肢体障害者福祉協会 副会長 夛田俊一さん、えちぜん青少年自立支援センター 理事 北野勝彦さん、日の出善隣館 偕生慈童苑 施設長 松村晴美さんがそれぞれの団体を代表して清川忠会長から通知書を受け取りました。 

ドルチェ.jpg乗馬サークル「ドルチェ」
500人以上の障がいがある子どもたちが乗馬を楽しむことができました。一重にご支援下さっている皆様のおかげと感謝します。

ビハーラ.jpg長期入院をしているこどもたちの成長をサポートしていくクリニクラウンたちの講演会とワークを2月19日に開催します。
塚原成幸氏の軽妙なおしゃべりとユーモアにこころ開かれてコロコロ笑ってしまいましょう。人と人の距離感が縮まっていくという体験を実感いただけると思います。定員60名なのでお早めに。

成田真由美講演会
「自分の可能性を求めて」~パラリンピックへの道~
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平成23年1月23日(日)にNPOブレイブ・ドルフィンズ福井の主催でパラリンピック競泳金メダリスト成田真由美さんの講演会を開催します。講演会の後は実技体験教室も開催します。パラリンピック競泳金メダリストに接する貴重な機会です。
ぜひご来場ください。

ろう学校4.jpg「障害のある方やお年寄りの方の福祉に使っていただけたらありがたいです。インターネットで聴導犬の育成に使われている事も知りました。ぜひそのようなことも考えて下さい」とろう学校の生徒から

高校生があらかじめ共同募金運動のしくみや助成団体の話しを聞き配分内容を理解し生徒自身が「福井のまちをよくする」ためにどの様な活動を支援したいか考え募金活動を行ないました。


高校生があらかじめ共同募金運動のしくみや助成団体の話しを聞き配分内容を理解し生徒自身が「福井のまちをよくする」ためにどの様な活動を支援したいか考え募金活動を行ないました。

P1000788.JPG伝えることで、受け取る事で、
ちょっとでも聞いて、
そして話して・・。
命の声にちゃんと向かい合ってるコミュニティラジオ
「NPO法人たんなんFM」の放送内容が聞けます。



第7回目(3月25日更新分)はこちらから
「女性が安心して暮らしていける社会を」②
特定非営利活動法人 福井女性フォーラム 

P1000788.JPG伝えることで、受け取る事で、
ちょっとでも聞いて、
そして話して・・。
命の声にちゃんと向かい合ってるコミュニティラジオ
「NPO法人たんなんFM」の放送内容が聞けます。


第6回目(3月18日更新分)はこちらから
クレジット・サラ金・悪徳商法被害について②
 「福井まんさくの会」

P1000788.JPG伝えることで、受け取る事で、
ちょっとでも聞いて、
そして話して・・。
命の声にちゃんと向かい合ってるコミュニティラジオ
「NPO法人たんなんFM」の放送内容が聞けます。


第5回目(3月1日更新分)はこちらから
「個人的な問題から社会問題へ」②
心に響く文集・編集局 代表理事 茂 幸雄 氏

NHK歳末たすけあい義援金.jpg全国一斉に12月1日から歳末たすけあい運動が始まりました。
歳末たすけあいには、「地域歳末たすけあい」と「NHK歳末たすけあい」があります。
「地域歳末たすけあい」とは、各市町の社会福祉協議会、民生委員児童委員協議会、各市町共同募金委員会、県共同募金会を中心に、地域の実情に応じたさまざまな組織・団体の参加を得ながら行われます。
NHK歳末たすけあいは・・・

P1000788.JPG伝えることで、受け取る事で、
ちょっとでも聞いて、
そして話して・・。
命の声にちゃんと向かい合ってるコミュニティラジオ
「NPO法人たんなんFM」の放送内容が聞けます。


第4回目(2月18日更新分)はこちらから
性同一性障害について考える 

P1000788.JPG伝えることで、受け取る事で、
ちょっとでも聞いて、
そして話して・・。
命の声にちゃんと向かい合ってるコミュニティラジオ
「NPO法人たんなんFM」の放送内容が聞けます。


第3回目(2月11日更新分)はこちらから
「女性が安心して暮らしていける社会を」
特定非営利活動法人 福井女性フォーラム 

DSC02717.jpg12月24日(水)にNHK福井放送局で配分委員会を開催しました。NHK歳末たすけあいの助成についてプレゼンテーション(面接審査)と書面審査が行なわれ、31件8,630千円の助成計画が承認されました。

P1000788.JPG伝えることで、受け取る事で、
ちょっとでも聞いて、
そして話して・・。
命の声にちゃんと向かい合ってるコミュニティラジオ
「NPO法人たんなんFM」の放送内容が聞けます。


第2回目(2月4日更新分)はこちらから
クレジット・サラ金・悪徳商法被害について
 「福井まんさくの会」

アンケート.jpg今後の共同募金運動の展開の参考にさせていただくため、情報収集を行ないたくご協力お願いします。
・アンケートお願いします。


11月3日に行なわれた菊花マラソンでは、視力障害者や知的障害者と一緒にチャリティーランを実施しました。ゲストランナー元五輪選手の松野明美さんも一緒に2kmを走りました。

赤い羽根共同募金 001.jpg越前町共同募金委員会からメールで写真が送られて来ました。
この看板、何で作られてるかわかりますか?

DSC02608.jpg勝山の山の幸・川の幸を集めた「うまいもん祭り」に行ってきました。勝山市共同募金委員会のブースでは、なんとネギが平積みに。チャリティ風船やクイズラリー等いろんな工夫で募金を行なっていました。

菊花マラソン.jpg11月3日に開催する菊花マラソンの2㎞をゆっくり一緒に走ってくれる方を募集しています。
元オリンピックランナー松野明美さんも走ります。締切り10月22日、参加費は1,000円です。

obamawakuwaku.jpg10月10日(日)に小浜市はまかぜ通りで赤い羽根共同募金への寄付を呼びかけるための市民交流イベント「やさしさいっぱい!まちなか夢通り2010」が開催されました。

DSC02489.JPG御食国(みけつくに)カレー
御食国(みけつくに)は、日本古代から平安時代まで、皇室・朝廷に海水産物を中心とした食料を貢いだ国のことです。若狭は海のシルクロードともえる大陸文化の玄関口として歴史的にも重要な役割を果たしています。とにかく、その味を試して気にいったら購入いただきたいと10月13日に試食会を行ないました。

2010_H22_04.jpg10月19日(火)に共同募金関係者が集う「赤い羽根パートナーミーティング」を開催します。講演は、大阪ボランテイア協会常務理事の早瀬昇氏です。「先生には寄付者の心をつかむ募金とは?」を演題に話してもらいます。共同募金に関心のある方ならどなたでも参加できる集いですので気軽に申込みください。申込はこちら

透析ランナーとの交流.jpg慢性腎不全を患い人口透析を受ける坂井市の小林さんとチャリティーランで一緒に走りました。

チャリティマラソンについて

fukuimarason.jpg10月3日(日)に福井マラソンチャリティーランを行ないました。参加者は106名のランナーと、マラソン運営を手伝っていただいた22名のボランティアです。参加いただいた皆様、沿道で応援していただいた方々本当に感謝です。

ハートフル.jpgゼッケンを取りに来られるランナーに、マラソンの健闘を祈り応援するとともに赤い羽根共同募金の協力を呼びかけるコンサートが行なわれました。

Tsyatu.jpg本会のサイトで1,500円以上の寄付をしていただいた方には感謝の気持を込めTシャツをプレゼントします。ただし残り20枚ほどしかないので先着順とさせていただきます。お申込みはこちらから(備考欄には「Tシャツ希望」とサイズが「M」か「L」かを記入ください。品物は本会の領収書と一緒に送付します。)

DSC01949.jpg晴天の秋空の下、赤い羽根共同募金運動が始りました。今年は「じぶんの町を良くするしくみ。」をメインテーマとして募金運動を行ないます。どうかご協力よろしくお願いします。

テレビ・ラジオ局のご協力をいただき、赤い羽根募金CMが放映・放送されています。
・赤い羽根募金スポットCM(中央共同募金会のHPにリンクされています。)

DSC01939.JPG共同募金のマスコットキャラクターの愛ちゃん希望くんのぬいぐるみをボランティアの方が作成していただきました。ぬいぐるみもスタッフも事務所でお待ちしていますので気軽にお越しください。

DSC01892.JPG助成を受けている団体に、これから共同募金が目指す新しい募金運動を理解していただき一緒に取り組んでいただくための研究会を実施しました。

2010_H22_25.jpg日本ファンドレイジング協会では、9月22日に、さまざまな団体が資金集めについて気軽に話し合える集い(出前Cafe)を福井県社会福祉センターで開催します。(先着10名まで)
参加希望者は「コチラ」から。

Pict0001.JPG9月21日~22日に助成団体を対象に、これから共同募金会が目指す新しい募金運動を理解いただくとともに、社会的な問題や課題について情報交換や意見交換できる場作りを目指して標記の研究会を開催します。

福井マラソン4.jpg10月3日(日)に開催する第33回福井マラソンに、赤い羽根のTシャツを着て走ってもらう方を募集しています。
個人で記録をねらう方、自分のペースで走る方もOKです、一緒に、5キロコースを後尾で走ってもらう方も募集します。

申込はこちら

共同募金に関連する「ちょっといい話」等のトピックの情報を募集しています。
例えば、共同募金に係る募金活動で工夫したり楽しく実施したイベントなど募金活動の出来事や、共同募金の助成で実施する事業内容の告知や助成を受けることで達成できたことなど「広報素材提出フォーム」で情報提供をお願いします。

じぶんの町を良くする会議.jpgじぶんの町を良くする会議のご案内

6月29日~30日に富山県黒部市で「赤い羽根全国ミーティング」が開催されます。
黒部で初めてパートナーミーティングが開催されたのが2年前でした、その時の「ここで全国大会を開催したい!」の黒部市共募委員会局長の一言が本当に実現してしまいました。案内チラシ

2008Cut27.jpgエンカレッジ福井では、講演会とカウンセリング講習会を4月3日、4日に開催します。育児の問題を抱えているかたのカウンセリングもあわせて行われます。

P1010044.jpg社会就労センター(SELP(セルプ))では、障害者の社会参加を実現するため、お互いに働く意欲や喜びを分かち合い、さらなる技術の向上を目指してスキルアップコンテストを実施します。

DSCF3495.jpgコミュニケーションパートナーズ291では、障がい児者のための親子体操を3月27日(土)に小浜で開催します。フラフープ、ボール、スカーフなどを使って身体を動かしてふれあう体操です。身体を動かしにくい人にもオススメ。

パソコン.JPGNPO法人ナレッジふくいでは、パソコンボランティア養成講座(視覚障害者編)を1月31日に開催します。
自分にできる事ってないかな?と思っている方、視覚障害者のサポートに戸惑っている方、将来のために知識を習得したい方などにお勧めです!受講無料、初心者OK、定員20名

パソコン.JPG中央共同募金会では株式会社エーアンドオー様のご厚意によりツールバーを製作しました。このツールバーは検索機能付きで「スポンサーリンク」に表示されているものをクリックするだけで寄付につながります。是非ともご利用ください。
(クリックした方への負担はございません)
ダウンロードはこちら

伝えるコツセミナー.jpg
株式会社電通が社会貢献の一環として日本NPOセンターと共に設置した「NPO広報力向上委員会」の主催で「伝えるコツを身につけよう~NPOのための広報スキルアップセミナー~」を10月31日(土)に福井県中小企業産業大学校で開催しました。

福井マラソン4.jpg
福井マラソンに参加しTシャツを着て横断幕を持って走り共同募金運動のPRを行う「赤い羽根」チャリティーランを開催しました。

あかいはねPM.jpg10月17日(土)に共同募金関係者が集う「赤い羽根パートナーミーティング」を開催します。講演は、あのNHK番組「解決!ご近所の底力」でおなじみ木原孝久さん(住民流福祉総合研究所長)です。先生には人が寄付したくなる募金について話してもらいます。
共同募金に関心のある方ならどなたでも参加できる集いですので気軽に申込みください。申込はこちら

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育児放棄や虐待、いじめ、自殺などを未然に防ぐ「大切な命を守る」活動への理解と協力を呼びかけます。

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福井県内の小学校5年生と6年生を対象に、共同募金推進ポスターを募集しています。

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親の「育児放棄」や「虐待」、学校での「いじめ」、「自殺」など「大切な命を守る」活動への理解と協力を呼びかけます。

PM.jpg今年度の共同募金運動も無事終了しましたこと、皆様の善意と関係者の支援に感謝申し上げます。おかげさまで、当初の助成計画を遂行できる見込みとなりました。そこで、ご協力いただいた皆様に感謝の気持ちをこめ、募金額や助成事業の報告、意見交換を通じて一人でも多くの方に、これからの地域のあり方や共同募金運動の取り組みを知っていただく機会になればと赤い羽根の集いを開催します。 どなたでも参加できる集いです、ぜひご参加ください。

富山県黒部市支会さんでは、11月21日に、募金関係者や受配団体、寄付者が一堂に会し、互いの距離を縮めながら、赤い羽根について話しあう集いを行います。
福井県から始まったパートナーミーティングは、石川県や三重県でも実施され、今回は富山県で開催されます。

(共同募金助成事業の紹介)
福井県社会福祉協議会では「福井流"新たな支え合い"のしくみを探る」と題して、まちづくりフォーラムを開催します。